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使えば使うほどに、髪のうるおいを保つ!常識を覆すドライヤーとは?

2018.06.01

梅雨の時期も美髪をキープ!高級ドライヤー“レプロナイザー”

6月に入り、いよいよ梅雨も本番を迎えました。
雨の日が続き、湿度が高くなると、髪がうまくまとまらずに毎日苦労されている方も少なくないのではないでしょうか?そんな悩みは、リュミエリーナ社が販売する高級ドライヤー、「レプロナイザー」で解決することができます。
レプロナイザーは、バイオプログラミングという独自の技術により、使えば使うほど美髪になるという、今までの常識を覆すドライヤーです。

今回はリュミエリーナが販売するレプロナイザーシリーズの中で、もっとも新しく高性能な「レプロナイザー3D+」をご紹介します。

通常、ドライヤーを髪にあてると、以下のように髪の毛が傷んでしまうことがあります。

・乾燥しすぎてしまい、パサつく
・切れ毛や枝毛が増える
・髪が広がってしまう
・髪がうまくまとまらない

このように髪の毛の悩みを引き起こすのには、様々な原因がありますが、その中の1つに“ドライヤーの熱”があると言われています。
髪の毛がボロボロに傷んでしまうのは、ドライヤーの温風によって乾燥し、水分量が足りなくなってしまうことにより起こります。

傷んだ髪は湿気の弱く、いつもより増してクセが出てしまったり、髪がうまくまとまらなくなってしまったりする原因となりますが、一歩で、自然乾燥をすればよいかと言えば、そうではありません。

自然乾燥の場合、菌が繁殖しやすくなってしまい、生乾きの嫌なにおいやフケやかゆみなどのトラブルを引き起こしてしまうケースがあるのです。
また、濡れた状態の髪の毛は、キューティクルが開いている状態のため、とてもデリケートで傷がつきやすく、キューティクルが開いたまま放置してしまうと、髪が痛むリスクが増えてしまいます。

そこでおすすめなのが、リュミエリーナ社のレプロナイザー。
レプロナイザーは、リュミエリーナ独自のバイオプログラミング技術を駆使して作られ、“180℃という高い温風でも髪の毛が傷まない“魔法のようなヘアアイロンなのです。
温風だけに限らず、冷風をあてても毛に潤いを与え、コシとツヤのあるしなやかな髪へと導いてくれます。

冷風、温風どちらを使用しても、バイオプログラミングされた特殊セラミックスにより、髪外側だけでなく内部までしっかりとアプローチします。

また、通常のドライヤーであれば、使う度に熱で髪が傷み、パサついてしまいますが、その点、レプロナイザーは使えば使うほど、髪が潤います。
ボロボロに老化してしまった髪でも、ダメージを開放し、乾かすだけで美髪を取り戻すことができるのです。

そして、レプロナイザーの一番持ち味は、圧倒的な風量。
短時間で一気に髪を乾かすので、レプロナイザーをあてるだけで髪全体がしっかりまとまります。

パサつきが原因で、ドライヤー後広がっていた髪も、ハリとコシを取り戻し、しっとりとした仕上りを実感できることでしょう。

また、レプロナイザーはヘアケアだけでなく、フェイシャルケアとしての効果も発揮します。
冷風をフェイスラインのあてることで、顔がひきしまり、リフトアップ効果も期待できるのです。
1台持っていれば、ツヤと潤いのある健康で美しい髪と小顔の両方を手に入れることができるメリットがあり、一石二鳥と言えます。

レプロナイザーは美容業界での評価も高く、実際に多くのサロンでも導入されています。

髪だけでなく肌にもプラス効果を与えてくれる「レプロナイザー」は、湿気でクセが出やすく、うまくまとまらないこの時期、きっと大活躍してくれることでしょう。

レプロナイザー
URL:https://bioprogramming-club.jp/ec/repronizer?f=jp 
販売価格:38,000円(税込41,040円)

執筆者:DR’S WEALTH MEDIA編集部