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忙しくても大丈夫!簡単手軽に自宅で釜焼きパンの味を再現

2018.04.06

朝から贅沢な味わいを!高級トースター「バルミューダ」

4月に入り、新年度を迎えた今の時期、新社会人として新たにスタッフを採用したり、3月の決算期を終えた疲れが出てきたりと、心身ともに多忙な毎日を過ごされている先生も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
忙しい日々が続いていると、時間の余裕がなく、満足のいく朝食が食べられないことも多くなりがちになってしまいますよね。上質な朝食は、1日仕事をする原動力になります。
時間をかけずに美味しい朝食を自宅で食べられたら…そう考えられている方も少なくないでしょう。そこで今回は、釜で焼いたばかりのパンをいつでも自宅で味わうことができる、高級トースター「バルミューダ」をご紹介いたします。

従来のトースターは、焼き加減によって焦げ付きができてしまうことや、焼きムラができることもありました。
「朝食用に」とお店で美味しいパンを購入してきても、焼き上げてから時間が経ってしまったパンは食感や味が落ちてしまっています。次の日にトースターで焼きなおしても、お店で食べるパンのクオリティには戻らないのが普通でした。

そこで、注目を浴びたのが、バルミューダ社の“BALMUDA The Toaster”
バルミューダは、会社独自のスチーム機能とヒーター制御により、自宅で簡単に美味しい焼きたてパンを味わうことができる優れものです。

バルミューダは、5CCの水をセットして、パンの乾いた表面を水蒸気でコーティングします。
“気体よりも水分の方が加熱スピードは速い”という原理を利用し、パンに含まれるバターや水分などを逃さず、小麦の風味をぎゅっと閉じ込めることで、外はサクサク、中はふんわりもちもちの理想のパンを実現することができるのです。

バルミューダで焼いたパンは、まるで、焼きたての釜焼きパンのような味わい。
パン屋さんのパンはもちろん、市販のパンや冷凍しておいたパンでも同様に、ふっくらもちもち食感に仕上がります。

また、バルミューダには、通常のトースターに搭載していない、4つのモードを搭載しています。
トーストモード、チーズトーストモードなら、表面をこんがりと焼いた、絶品のトーストが焼きあがります。
一方、リベイクにはフランスパンモードとクロワッサンモードの2種類があり、それぞれのパンに合わせて、最も美味しく食べられるちょうど良い焼き加減に仕上げてくれます。

トースター機能のほか、クラシックモードにすれば、パン以外のグラタンやお餅などを焼くことも可能です。操作が簡単で使い勝手が良いところもバルミューダの利点と言えます。

バルミューダが自宅にあれば、朝からパン屋さんに行かなくとも、美味しいパンを自宅で食べることができます。美味しい朝食は日々の活力となります。ぜひ、購入を検討されてみてはいかがでしょうか。

BALMUDA(バルミューダ)
https://www.balmuda.com/jp/

執筆者:DR’S WEALTH MEDIA編集部